機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第50話 最終回

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第50話 最終回 動画ストーリー

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第50話 最終回の画像

機動戦士ガンダムSEED DESTINY50
最後の力

メサイヤを攻撃し続ける、アークエンジェルとエターナル。が、シールドが施されたメサイヤにはビーム兵器が一切通じない。しかも、その間にもレクイエムでは着々と発射準備が続けられているのだ。このままではオーブが撃たれると考えたキラとラクスはその場を引き受け、一方アスランとアークエンジェルはレクイエムへと急ぐ。  混戦を続けるザフトとオーブ残存艦隊の中に…。

引用元:公式サイト

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 関連

"機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第50話 最終回"へコメントしてね!

"機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第50話 最終回"への3件のコメント

  1. 匿名 より:

    キラとラクスのどこが悪党か意味わからん!
    やっぱりキラが1番だね!シンとかクソ!笑

  2. 匿名 より:

    正直言ってデュランダルのどこが悪いのかわからない、というより最後の数話で無理やり悪役にされた感が半端ない、むしろラクスやキラの方が悪党としては数段上だと思う、なぜなら議長が突然狂ったようにデステニィープランなどというものを発動(それだって議長一派を無理矢理悪党に陥れるために監督が仕組んだむちゃくちゃな筋書き)しなければ議長一派正義でおわり、ラクス一派は単に混乱を長引かせただけの悪党で終わったのに、大変不満、特にキラなんて人の女は奪う、msはかっさらうと悪の天才ぶりを発揮してるのに、いっそレイが天誅と叫んで南斗水鳥拳で切り刻んで絶命させてくれりゃよかったのに。
    要するにこの監督と脚本家は自分の作った種のキャラクターが可愛くて可愛くて仕方なくてそのためなら後から作ったキャラなど平気で悪党役を押し付ける人でなしだということがよくわかった

  3. きんだに より:

    TV放送の最終回を観た時、凝縮と言うよりむりくり詰め込んだ感がありました。その後深夜枠でやり直し最終回を観た時「ああ、やっぱりここまでやりたかったんだな。」と思いました。総集編一本削るだけで無理なく通常放送分に入るのに。

放送中アニメ

放送中アニメ

放送終了のアニメ

このページの先頭へ