機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第10話

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第10話 動画ストーリー

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機動戦士ガンダムSEED DESTINY10
父の呪縛

アスランは、地球連合がプラントへ核攻撃を仕掛けたとデュランダルに聞かされ、驚愕。彼は偽名を捨ててアスラン・ザラを名乗り、父・パトリックの言葉を否定した上で、デュランダルへ和平を訴える。激昂するアスランに、デュランダルは「負い目に思ってはいけない」と、優しく諭すのだった。その頃プラント市内は、連合の核攻撃を知らされ騒然としていた。そこへ、あらゆるモニターから聞き覚えのある声が…。

引用元:公式サイト

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"機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第10話"への1件のコメント

  1. きんだに より:

    実は前作からずっと思っていたのですが、三石さんはナレーション向きじゃないって思っていたんです。いっそのことナレーション専門の人をつけてもよかったのでは?

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