機動戦士ガンダムSEED 第38話

機動戦士ガンダムSEED 第38話 動画ストーリー

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機動戦士ガンダムSEED38
決意の砲火

地球軍のパナマ基地陥落により、地球連合軍はマスドライバーを失い、宇宙との連絡路を経たれた。地球上に残されたマスドライバーをめぐり、地球連合内で策謀が張りめぐらされる。地球連合を実質的に主導する大西洋連邦は、ブルーコスモスの盟主アズラエルと共に、次なる策をオーブに向けていた。地球連合からオーブに対する最後通告がなされ…。

引用元:公式サイト

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"機動戦士ガンダムSEED 第38話"への1件のコメント

  1. きんだに より:

    さて、ようやくのご登場です。超ドアホボンボン<ムルター・アズラエル>。国防産業連合の理事、ブルーコスモスの盟主、そしてラウ・ル・クルーゼの裏取引の相手、とまあ、どんだけ属性持ってんだって奴ですが。まあこれでフレイ、ラウ、ムルターと当作品の三大トラブルメーカーが出て来た事になります。三人揃うとすごいよ、これが。

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