機動戦士ガンダムSEED 第33話

機動戦士ガンダムSEED 第33話 動画ストーリー

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機動戦士ガンダムSEED33
闇の胎動

リアリアとフレイが引き起こした捕虜ディアッカへの暴行は、アークエンジェルでも大問題となった。ナタルはマリューに、捕虜の扱いや銃の管理をめぐり、責任を問う。そしていよいよ、アラスカ基地ではマリュー、ムウ、ナタルが呼び出され、サザーランド大佐の査問を受けていた。コーディネイターの少年にストライクを操縦させていたことに対し、マリューを…。

引用元:公式サイト

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"機動戦士ガンダムSEED 第33話"への1件のコメント

  1. きんだに より:

    サザーランド大佐の本音を要約しますと、
    「なぜ生きてたどり着いたんだ。さっさと死んでくれれば後腐れも無かったものを。まあ生きているならしょうがない。利用できる何人かは抜いて、あとは処分してしまおう。せめて最期ぐらい役に立ってもらおうか。」
    こんなとこですか。まぁ人間こうはなりたくないっていう見本みたいな人ですね。

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